2005年09月22日

('ω')・・・・ピーポー君ハココダヨ?

( 'ω')b-bこの前のなんだか暇だったので書いてみるかに

続きを読むか、このやろう?
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2005年09月10日

2005年08月02日

('Д')今日も今日とて暑すぎるんじゃいアジャコング!!!

loll.jpg

↑1分程度で書いた暇暇作品
顔が変なのは仕様です

'ょ')お腹いっつああぁあああぁ〜〜〜

下のはテケトウにやった物なので考えすぎずに

−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
posted by Seckey at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

('Д')

 ('Д')いや〜〜今日も暑いに〜
 ('Д')9mつい夜更かししててでも読んだ小説

ステラ
ステラ(続き)

 ('Д')ん〜〜?ずっと前書いた
ロマリア王国史異聞−ある少年兵の帰還−
「活劇編」
 (´ょ`)同じ人なのかな〜?

Σ('Д')ジャンルは同じっぽそうだけどね〜
posted by Seckey at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

空の下、笛の音2

ベルムヤの上官達は頭を抱えて敵の作戦を書いた地図を見ていた.


「こちらに攻め込まれる…ってことですか。

しかも朝日を背に立たれて弓矢で止まらせることもできない。

基本的戦術ですが痛いですね」

前回はベルムヤが攻め込もうとしたが準備があまり出来ず何も

出来ないまま終わった。

今回は防衛のためエルムがここにいた.

「国を賭けた戦いなので''消えし魔法''と''太古の獣''を使わせてくれませんか?」

「今度は防衛戦だ。城の近辺で戦うことになるんだぞ…解って言っているか?」

「少数の部隊を動かし早くに戦い,少しで

も遠くで戦うのです。その時に弓、砲、騎兵、支援部隊で殲滅を」

「死ぬぞ」

「生きるために戦うのですよ教皇」

「しかたない……士官を集め早急に用意だ」








グラムは高原に来ていた。

不思議なことに気づいていた。
子供をつれた親チョコボが人が来ても警戒していなかっのだ。

高原に不思議な音が聞こえ始めた。空は静かにあった

(………♪〜♪♪〜)簡単な歌だが落ち着く、「………子守歌か?」
「その通りです」
「さっきの詩人か…」そう言いつつグラムは詩人の首もとに剣をつきつけていた

「消えてくれないか疲れている」

「そうはいきませんので……ねっ」いつ間にか首に短剣を押しつけられていた。

「なんだと!?」「さっきの詩は呪歌ですから」

「ちっ………」呪歌の恐ろしさは知っていた…しかしそれに気づくのが遅すぎた

次にはもう倒れていた 






(´・ω・`)話変なのでお蔵入りの可能性ある話
posted by Seckey at 01:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

空の下、笛の音 1

少し大きな町、サンドリアと似てはいますが
三国には及ばなく、消えていった国、コウスナーム
白銀の鎧を身に纏う聖騎士隊隊長、グラム。


同じように消えていった国、ベルムヤ
漆黒の鎧を身に纏う暗黒騎士隊守備隊長、エイル。


 「一部にしか語り継がれない話ですが、立ち止まってくれた貴女にはお話しましょう」


小さな二つの国は戦争をしていました。
世界にとっては気にもならない戦い
それでも…何百という死傷者が出ました。


そして、コウスナームの王は聖騎士隊を出すことに…
「犠牲」という言葉は、もう、耳には入らないのです。




草原の真ん中に一人の女性が座っている。
鎧ではなく、普通の布で作られた服を着ており
横には大きなチョコボと、周りを走り回ってる子チョコボが見えた。


彼女は独り言を呟いた。


 「戦いなど…無くなればいい…!何があの国の者と違うというのか…私には、判らない」

…不意にチョコボの走る音と声がしたので
チョコボの背に載せていた、彼女には不釣合いな程大きい鎌を手に取り、構えた。


 「エイル様ー!」


鎌を下ろし、話を聞いた。


 「何用ですか?」


兵隊とはいえ人間なので優しく接する。
そのせいか彼女の下には優秀で忠実な部下がついてきた。


 「コウスナームが本格的に攻め入って来るそうです、急ぎお戻られ下さい」

 「…判りました、陛下に忠誠を示さねばならない時が来ましたか」









コルムナート城の作戦室では作戦の最終確認が行われていた。


 「頭痛がする……」


白銀の鎧を身に纏ったグラムが言った。


 「今回で勝ち負けは決まる…犠牲は、多くなるだろうが…。王はお前の活躍を望んでいる」


指揮官が説明を終え、話しかけてきた。


 「恩は返す」


ただ、そう言った。


 「捨て子の俺を拾って育ててくれた。剣術も教えてくれた。俺は無くすものが無いから、戦場では敵のど真ん中にまで特攻した…」

 「情で動かないのはいいが、命が足らないな。まぁだからこそ、その地位にいるのだろう…」


椅子から立ち上がり、ため息をついて指揮官は言った。


 「少し、外に行ってくる」


グラムは静かに外へ出た。
特別に訓練されているチョコボに乗って行こうとした
しかし、その横で笛を奏でる者がいた
何とも思わなかったがおそらく吟遊詩人だろう。


 「----------貴方は勇敢な大騎士になるお方です…----------」


聞き終える頃には、その詩人の姿は消えていた
posted by Seckey at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空の下、我が笛

バストゥーク港の通り道、笛の音だけが綺麗にそこだけ流れていた。
笛を吹いているのは、グスタベルグの土の様な色の服を着た吟遊詩人。


ヴァナ・ディールでは当たり前の様な光景だが
ただ物寂しさが、其処に漂っていた………。


飛空挺に乗ってきたのだろうか。
三国には珍しい、黒…いや漆黒の鎧と言うべきアーティファクトを身に纏う
少し長身の若者が詩人の前を横切って行く。


詩人は笛を吹くのをやめ、行く若者に声をかけた。


 「少し足を止めて、詩人の戯れ言を聞いてくれませんか?お嬢さん」

 「…私が女だとよくわかりましたね」

 「詩人の勘、というものです」

 「余裕はあるので、少し、聞いていきます」


詩人は笛を琴に持ち替え、ゆっくりと弾き始めた。


 「有難うございます…、では勇敢なる聖騎士と暗黒騎士の話でも」
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2005年03月30日

Bpartwwwwwwwwwwwwwww

(・ω・)いやぁ〜〜話書こう思っても見る人いね。なのだってのが哀しいの〜〜


 (;´□⊂)……そこゴミなげるにゃ!



続きを読む?
posted by Seckey at 02:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月24日

Apart

2つの話にするようなつもりなので長い目&修正plz 
  考える要因になった話・ ヒトリナフタリ ←クドカンの話
  
            Apart ファンタジー風

  続きを読む
posted by Seckey at 14:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

さぁ?

逝くか?続きを読む
posted by Seckey at 16:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うぁ〜〜−−・・

てけとうに今の思いつきなので思い入れは無し


 生きる勇気は持った?

                   時に抗う力を持った?

     

     大切な人を守る無情で全てを消せる気持ちになれる?



  
 悪夢をみるなんて……俺らしくもない…

 思い返せばこれを言ったあと、あいつは跳んだ。

 俺の目の前で

 あいつからもらったこの言葉は俺には鳥の羽の重みほどもなかったのに……

 ………行くべきなのか?

 
    墓のある崖へと

  

 
posted by Seckey at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

ちぃとづついくかね〜

では一つ

ロマリア物語
ジャンルはファンタジーっすかに〜

ルウリア編
騎士と少女の物語・・・という話な訳でぃすがまぁ普通ではなぃね・・・
バカっぽい話をあまり読まないなら読むべし

http://gs-uploader.jpn.org/documents/manmaru/rulia1.htm
http://gs-uploader.jpn.org/documents/manmaru/rulia2.htm


シルフィナ編
観光の話・・・・と言っていいやら

http://gs-uploader.jpn.org/documents/manmaru/silfina1.htm
http://gs-uploader.jpn.org/documents/manmaru/silfina2.htm

こりはここまでぇ(´д`)

Sec041019235044a.jpg




ひみt
posted by Seckey at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 (紹介) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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